抄読会

抄読会の開催履歴です。添付資料のあるものについては、リンクが表示されます。

最新の開催予定は新着情報よりご確認ください。

小出 大介

医薬品識別情報の国際規格の国内導入及び安全性確保等への活用に関する研究

吉田 唯

DKD(Diabetic Kidney Disease)の経時有病率の推移及び進行リスクの解明

上村 鋼平

COVID-19ワクチンに対するエビデンス創出に向けた統合データベースの構築と利活用

田中 晴菜

Exploring the association between Steatotic Liver Diseases (SLD) and Colorectal Cancer (CRC)

金田 匠海

実験研究と観察研究のデータ融合を用いた長期アウトカムに対する因果効果の識別

和泉 翔喜

早期有効中止後の治療効果推定

梶川 莉玖

がん免疫療法における遅延型効果の発現時期の検出

萩原 康博

対数二項回帰モデルを用いたリスク比推定:最近の研究成果から

白土 航大

時間依存性交絡因子存在下でのCritical windowsの推定

魏 天怡

経時的なHRQoLの解析手法としてのTTD解析:定義と現状

姚 鑫

サロゲートエンドポイント評価の統計的基準と異質性問題について

佐藤 詠美

高齢糖尿病患者の血糖管理の把握/糖尿病治療新薬の効果についての実態調査

深溝 快志

医療技術評価におけるスイッチングの補正: RPSFTM の仮定を緩めた感度解析

田栗 正隆

近似的な多重頑健推定量を用いた時間依存性交絡の調整

川原 拓也

競合イベント存在下での治療の直接効果:Estimandと推定アルゴリズムのミスマッチが与えるimplication

白土 航大

時間依存性交絡因子存在下でのCrirtical windowsの推定

魏 天怡

ベイズ流セミパラメトリック加速故障時間モデルについて

深溝快志

医療技術評価における治療スイッチングの補正解析 Relaxing constant treatment effect assumption of RPSFTM

島﨑 稔

抗TNFα抗体治療後のクローン病患者におけるウステキヌマブとベドリズマブの有効性比較

和泉 翔喜

早期有効中止後の治療効果推定における無情報事前分布の利用

YAO XIN

メンデルランダム化に基づく遺伝疫学研究における非線形暴露―結果関係について

佐藤 詠美

⾼齢糖尿病患者の⾎糖管理の把握/糖尿病治療新薬の効果についての実態調査

上⽥ 温⼤

Adjusted Limited Dependent Variable Mixture ModelsによるEORTC QLQ-C30からEQ-5D-5L indexの予測

秋⼭ 泰慶

膀胱癌の新治療法PDD-TURBTの医療経済評価:マルチステートモデルによる検討

小川 光紀

Firthの方法と推定値の存在性

松山 裕

最適治療レジメン決定のためのQ学習とA学習

大庭 幸治

Transformerの臨床研究における応用

野村 尚吾

効果遅発の型特定に伴う不確実性を考慮したデザイン・解析の提案

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