シンポジウム(国内)
- 松山 裕.臨床研究のデザインと統計解析.第21回スパインフロンティア.埼玉.2016/2/13
- 松山 裕.臨床研究のデザインと統計解析.臨床統計セミナー.島根大学医学部.2015/10/23
- 松山 裕.臨床研究のスタディーデザイン:生物統計学の立場から.第38回日本高血圧学会総会シンポジウム13.愛媛.2015/10/11
- 松山 裕.縦断データの統計解析.東京都健康長寿医療センター研究所.2013/12/02
- 松山 裕.生物統計学入門.平成25年度 国公私立大学病院医療技術関係職員研修.東京大学医学部附属病院.2013/10/03
- 篠崎 智大.変化する曝露の効果推定.JAGESワークショップ,東京大学.2015年12月6日.
- 竹内由則. 規制当局における薬剤疫学教育. 日本薬剤疫学会第21回学術総会. 伊奈町. 2015年11月.
- 伊藤陽一 大庭幸治. アカデミアにおける統計家による研究支援体制(国内), 2015年度統計関連学会連合大会, 岡山, 2015年9月6-9日.
- 竹内由則. 規制当局における薬剤疫学の医薬品安全対策への活用. 第5回レギュラトリーサイエンス学会学術大会. 東京都. 2015年9月.
- 篠崎 智大.直接・間接効果の推定方法―The what, why, and how of marginal structural modeling.JAGES研究会 統計セミナー,静岡.2015年8月2日.
- 川原拓也. 情報のある打ち切りをともなう生存時間データからの生存関数の二重ロバスト推定. 2015年度統計学輪講, 東京大学. 07 July 2015.
- 萩原康博.臨床試験においてMIDをendpointにおいた場合の課題:Time to Deterioration解析を中心に.QOL/PRO研究会 第5回研究セミナー,草津,2015/7/11.
- 竹内由則. MIHARI Projectで実施した試行調査の概略. 2015年度日本計量生物学会・応用統計学会チュートリアル. 京都市. 2015年3月.
- 篠崎 智大.パネルデータの解析方法―生物統計学からのアプローチ.JAGES研究会 統計セミナー,東京大学.2015年2月7日.
- 竹内由則. MIHARI Projectで実施した試行調査の概略. 日本薬剤疫学会第20回学術総会. 松山市. 2014年10月.
- 山本弘史, 竹内由則, 宇山佳明. 電子診療情報の安全対策への活用(MIHARIプロジェクト). 第24回日本医療薬学会年会. 名古屋市. 2014年9月
- 篠崎 智大.ノンコンプライアンスを伴うランダム化試験における治療効果の推定:一般化モーメント法のg-推定法への応用.統計数理研究所リスク解析戦略研究センター 第5回生物統計ネットワークシンポジウム,東京.2014年3月18日.
- 篠崎 智大. マルチレベル分析の看護への応用. 地域看護学分野2012年度研究会, 東京大学, December, 2012.
- 竹内由則. 動物の肥満細胞腫瘍. 「リンパ腫と組織球系腫瘍・肥満細胞腫瘍の比較病理学」シンポジウム. 岡崎市. 2012年12月.
- 松山 裕,篠崎 智大. 経時的な測定値を用いたイベントリスク評価. 公益信託日本動脈硬化予防研究基金2012年度統合研究研究会, 統計解析チュートリアル, 東京大学, October, 2012.
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