論文(和文)

  • 松山 裕.生物統計学の基礎的考え方.Surgery Frontier 2003; 10: 415-422.
  • 手良向聡,松山 裕.ベイズ流階層モデルを用いたメタアナリシス.臨床研究・生物統計研究会誌.2003; 23: 83-88.
  • 嘉田晃子,松山 裕,佐藤俊哉.中止・脱落の理由を考慮したIPCW法による臨床試験データの解析.計量生物学.2002; 23(2): 81-91.
  • 小川幸男,松山 裕,佐藤俊哉.欠測が中間変数に依存する場合のmultiple imputationによる解析と欠測のある対象者を除いた解析のシミュレーションによる比較.計量生物学.2002; 23(2): 67-80.
  • 山口拓洋,橋本修二,川戸美由紀,中村好一,木村博和,市川誠一,松山 裕,木原正博,白阪琢磨.エイズ治療の拠点病院におけるHIV/AIDSの受療者数.日本エイズ学会誌.2002; 4(3): 91-95.
  • 橋本修二,福富和夫,山口拓洋,松山 裕,中村好一,木村博和,市川誠一,木原正博.HIV感染者数とAIDS患者数のシステム分析による中長期展望の試み.日本エイズ学会誌.2002; 4: 8-16.
  • 松山 裕.糖尿病治療評価のための研究計画のデザインと統計解析法.Pharma Medica. 2001; 19(6): 51-56.
  • 松山 裕,佐藤俊哉.ゆがんだ因果をときほぐす.分子がん治療.2001; 2(2): 141-145.
  • 佐藤俊哉,松山 裕.臨床研究のデザイン:観察的研究.分子がん治療.2001; 2(1): 61-65.
  • 松山 裕,佐藤俊哉.臨床研究のデザイン:ランダム化臨床試験.分子がん治療.2000; 1(2): 163-168.
  • 佐藤俊哉,松山 裕.医学統計になぜ生物統計が必要か.分子がん治療.2000; 1(1): 70-75.
  • 中村好一,松山 裕,城所敏英,梅田珠実,岡慎一,木村博和,鎌倉光宏,市川誠一,橋本修二,福富和夫,木村哲,木原正博. デルファイ法による調査結果からみたHIV感染/AIDS疫学像.日本エイズ学会誌.2000; 2(2): 127-133.
  • 橋本修二,福富和夫,市川誠一,松山 裕,中村好一,木原正博.HIV感染者数とAIDS患者数の将来予測.日本エイズ学会誌.2000; 2(1): 35-42.
  • 松山 裕,橋本修二,市川誠一,中村好一,城所敏英,福富和夫,木原正博.エイズサーベイランス報告に基づく死亡報告数の推移とその検討.日本エイズ学会誌.2000; 2(1): 30-34.
  • 大木いずみ,橋本修二,市川誠一,鎌倉光宏,城所敏英,木原正博,木村博和,木村哲,松山 裕,岡慎一,梅田珠実,福富和夫,中村好一.人口動態統計からみたエイズに関する死亡数の動向.厚生の指標.1999; 46(8): 26-33.
  • 船木真理,葛谷信明,松山 裕,奥田保子,荻原健英,菊池方利:動脈硬化性プラーク形成に関わる食事因子の検討-新たな促進因子としての鉄摂取量-.糖尿病 42:880,1999
  • 清信浩一,長内麻子,東綾実,神田善姫,斎藤洋一,松村彰子,沼辺幸博,鴨井久一,野口和行,渡辺久,石川烈,松山 裕,大橋靖雄,三島昭弘.歯周病治療に用いる臨床パラメータの検査者間信頼性および検査者内信頼性の検討.日本歯周病学会会誌.1999; 41: 144-152.
  • 菊池方利,松山 裕.疫学からみた血糖コントロールによる糖尿病網膜症抑制.日本眼学紀要.1998; 49: 95-99.
  • 今村 宏,松山 裕,宮川雄輔,石田公孝,横山隆秀,島田 良,宮川眞一,川崎誠治.小肝癌切除後の残肝再発に対する予後因子の検討.癌臨床・生物統計研究会誌.1998; 24: 18.
  • 松山 裕.経時観察研究における脱落の統計的問題.Japanese Journal of Biometrics. 1998; 18: 75-84.
  • 松山 裕.多変量生存時間データに対する解析手法の検討-複数再発と施設間差の解析への応用- .がん治療のあゆみ.1997; 17: 75-81.
  • 松山 裕,大橋靖雄,手良向聡,坂本純一.施設間差を考慮した生存時間解析.癌の生存時間研究会誌.1997; 17: 63-66.
  • 松山 裕,大橋靖雄,内野治人,高久史麿,鈴木明.ベスナリノン投与による白血球系障害の市販後調査.薬剤疫学.1996; 1: 33-34.
  • 松山 裕,林邦彦,佐藤俊哉,大橋靖雄.Generalized Estimating Equationsの理論と応用.薬理と治療.1996;24: 2531-2542.

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